2008年04月25日

ゴールデンウィーク 人手はどのくらい?

警察庁は22日、ゴールデンウイーク期間(26日〜5月6日)の全国主要行楽地の
人出予想(主催者調べ)をまとめた。全国1120カ所の行楽地に7014万人が訪
れる見込み。延べ約3万5000人の警察官が雑踏警備に当たる。

 最も人出が見込まれるのは、弘前さくらまつり(青森県)と博多どんたく港まつり
(福岡県)の220万人。次いで、▽ひろしまフラワーフェスティバル(広島県)1
50万人▽みなとみらい地区(神奈川県)111万人▽角館の桜まつり(秋田県)1
00万人▽浜松まつり(静岡県)100万人▽有田陶器市(佐賀県)100万人−−
など。

博多どんたくは、福岡に住んでたときに行ったなあ〜
確かにすごい人だった。
あと、浜松まつりも参加したことがある。
でも、ゴールデンウィークって東京にも人が集まると聞いた。
というわけで(?)、私はちょっとだけ東京を離れることにした。
天気がいいといいけど。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000030-mai-soci 
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2008年04月18日

ケータイ小説購入する?

公募ガイド社が行った「ケータイ小説に関するアンケート」に
よると、ケータイ小説の愛読者は、その作品が出版されたとき
にかなり高い率で「購入する」と答えた。一方で、彼らは一般
の出版物はほとんど読まないこともわかった。
これは大変うなずける結果。一般書に慣れている読者はとても
じゃないがケータイ小説なんて読めない。本が売れないと嘆か
れている今、ケータイ小説が、読書へのきっかけになることは
ないのか。

http://www.excite.co.jp/News/society/20080410182645/JCast_18860.html
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2008年04月09日

エスカレーターで指切断

結局、親がちゃんと注意してないからこんな事になるんですよね・・・
私にも2歳の姪がいますが、一緒に買い物行った時、ちょっと目を離せば、
すぐに一人でフラフラどこかに行こうとするので、必死で注意してます。
大人だったら大した事が無い場所でも、小さい子供にとっては危険な場所って多いですからね。
自動ドアだったり、エスカレーターだったり・・・
私は、自分の子供でもないし怪我させたくないから、必ず密着です!!


8日午前11時半ごろ、神奈川県平塚市東中原のスーパー西友平塚店地下1階のエスカレーター前で、同市万田のパート松永麻美さん(28)の長女茉衣花ちゃん(1)が転倒、下りエスカレーター前端部と床面のすき間に手を挟まれ、左手の薬指を切断した。県警平塚署は事故の詳しい状況を調べているが、店側の管理に問題はなかったという。
調べによると、茉衣花ちゃんは両親が目を離したすきに、上りエスカレーターに乗ろうとして、並んでいた1階と地下1階を結ぶ下りエスカレーターの前で転倒した。茉衣花ちゃんは両親と一緒に買い物に来ていた。
エスカレーターは段差のないスロープ式で、長さ約32メートル、幅約1メートル。約10度の傾斜で下る。

記事元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080408-00000099-jij-soci
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2008年03月26日

日本独自の広告ビジネス?

ポケットティッシュっていざというときあると何かと助かりますよね。
繁華街なんかでよく配ってるので、とりあえずもらってます。
広告として効果ってどうなんでしょうね?

ぜんぜん広告なんて見ないので、私に対しては効果は無いですけど、
これだけ配られてて無くならないんだから、ある程度効果はあるんでしょうね。

日本にしかないようなので、外国人が見れば、ポケットティッシュの広告って、
どんな反応するんでしょうね?


ちょっと街を歩けば1、2個は必ずもらってしまう「ポケットティッシュ」。花粉症真っ盛りのこの季節には特に助かる。先日、新宿駅南口でティッシュ配りに遭遇した外国人旅行者が面白がって写真を撮っている場面を見た。何を隠そう、ポケットティッシュを無料で街頭配布しているのは世界広しといえども日本だけなのだ。

初めてポケットティッシュが登場したのは1969年(昭和44年)。高知の製紙加工業、明星産商の創業者、森
宏さんが考案した。実は当初から広告宣伝用を目的として作ったものだという。

記事元
http://news.ameba.jp/r25/2008/03/12211.html
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2008年03月11日

[女子中学生暴行]少女に重圧…「そっとしておいて」

結果、こういう問題は被害者である女性が二重の苦しみを味わうことに
なる。
ただでさえ、思い出したくない事なのに、許せないから訴えた!
なのに。
とても不毛なかんじがする。
被害者女性を守る制度やマスコミに対する協定をきちんと設けるなどし
ないといけないと思う。
しかし、米兵は舌を出してやれやれと思っているんじゃないかと思う
と、本当に腹正しい。



発信元:http://news.livedoor.com/article/detail/3533931/





[女子中学生暴行]少女に重圧…「そっとしておいて」
2008年03月01日09時44分


 「そっとしておいて」。被害を訴えた中学3年の少女は、そう言って
告訴を取り下げたという。沖縄県北谷(ちゃたん)町で米海兵隊タイロ
ン・ハドナット2曹(38)が少女を暴行したとされる事件は、少女の
告訴取り下げで突然「終結」した。容疑者が否認の場合、立証にかかる
被害者側の負担は重い。沖縄では、重圧がかかった少女を守れなかった
悔しさと、繰り返される米兵による事件を罰することができないやるせ
なさが交錯した。

 ◆那覇地検

 「本日、被害者から告訴取り下げがあり、午後8時42分に海兵隊2
曹を釈放した」

 29日午後9時45分、那覇地検の山舗(やましき)弥一郎検事正は
報道陣を前に沈痛な面持ちで切り出した。取り下げ理由については「そ
れを言うと被害者の気持ちに反する。コメントできない」と硬い表情の
まま。記者からたたみかけられて初めて「そっとしておいてほしいとい
うことのようだ」。

 「告訴がなければ不起訴にするほかない」と語り、親告罪の捜査の難
しさをにじませた。

 ◆県民らは

 米兵の釈放に対し、県民や自治体幹部らからは失望と落胆の声が聞か
れた。米軍普天間飛行場の県内移設に反対するヘリ基地反対協代表委
員、安次富(あしとみ)浩さん(61)は「週刊誌が少女にも非がある
ような書き方をしたし、警察の事情聴取につらくなったんだろう」と悔
しさをにじませた。

 宜野湾市の高校教諭、宮城千恵さん(49)は「勇気を出して訴えた
少女を守れなかったのが悔しい」。同市の伊波洋一市長(56)も「犯
罪事実があるのに、親告罪という理由だけで裁けないのはやりきれな
い」と話した。

 ◆苦渋の捜査

 県警は終始ぶれない少女の証言に信ぴょう性があると判断。少女の心
をケアするためにカウンセリングもしながら調べを進めた。

 一方、ハドナット2曹は「体は触ったが暴行はしていない」と基本的
に強姦(ごうかん)容疑を否認。県警は、供述が少女の説明と食い違う
部分もあり、車内の微物鑑定を進めるなど慎重に裏付けを進めた。

 しかし、公判に持ち込まれた場合、女子中学生が被害について法廷で
自ら証言しなければならない場面も想定される。ある捜査幹部は公判を
通じて少女が受ける「二次被害」について「耐えられるか心配だ」とも
話していた。

 また、ネット上に少女を中傷する書き込みが登場するなど、事件は社
会的に予想外の波紋を広げた。告訴取り下げにはこうした背景もあった
とみられる。
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2008年02月28日

小栗旬 新生茶「スッキリする」役所・綾瀬もコメント

小栗旬くん仕事を減らすという噂を聞いていたのにまたまたCMですか。
やっぱり売れっ子は大変ですね〜。
今回は『新生茶』のCMで出演者も小栗旬くん・役所広司さん・綾瀬はるかちゃんと爽やかな
イメージの方が3人で・・・。
コンビニなどでお茶を買う際、やっぱりCMを思い出してしまうので私はこれから
『新生茶』を買う機会が増えると思います!!(笑)



俳優・役所広司(52)、小栗旬(25)、女優・綾瀬はるか(22)がCMイメージキャラクターを務めるキリン「生茶」の新CMが、2月27日からオンエアされる。

CM作品は、「あたらしいを、くれるお茶」をキーワードに「生茶」を実際に飲んでいるシーンを中心に構成。ワインをテイスティングするように、鮮度にこだわった茶葉である「鮮度茶葉」の香りを楽しみ納得する役所広司。

鮮度茶葉ののど越しで、スッキリとした表情の小栗旬。鮮度茶葉の甘みに気付き少し驚きの表情を見せる綾瀬はるか。CMイメージキャラクターの三者三様の反応を通じて、新「生茶」の特徴である「香り」・「のどごし」・「甘み」と、オールシーンで飲めるすっきりとして飲みやすい緑茶を表現する。

また、新「生茶」の印象を役所は「非常にお茶らしい香りや甘みと清涼感、スッキリする」。小栗は「ゴクゴク飲めるようになったというかスッキリする」、綾瀬は「パッケージがガラスみたいにキラキラしている感じでステキ」語っている。


記事元
http://news.ameba.jp/domestic/2008/02/11474.html
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2008年02月25日

ジャニーズ番組は不必要??(後編)

ジャニーズはデビューすると必ずといっていいほど冠番組ができますよね。
NewSは例外ですが・・・。
アイドルらしい番組で売るユニットや、面白さで売るユニットに別れてます。
アイドルらしさがSMAP・V6・KAT−TUN・Hey!Say!JUMP
面白さがTOKIO・KinKiKids・嵐・関ジャニ∞
でも、個人になるとあんまり面白い番組がないんですよね〜・・・。
個性が出すぎるというかダラけるというか・・・。
でも、ジャニーズの売り方が個人個人決まっていてこの子はアイドルらしく!!
とかこの子は面白く!!とか・・・。
その個人のファンの子からすると他人にとってはダラけている番組であってもすごく必要な番組なんですよ。
なので中居くんや剛くんに対して「早く目を覚ませ」というのは難しい問題かもしれませんね・・・。


「番組自体は構成やテーマがしっかりしていて、どれも優れている。逆に言えば、そこまで徹底した作り込みをしないと、ジャニタレでは番組が成立しないということなんですよ。世間的には彼ら自身が面白いと思われているかもしれませんが、それは番組自体の構成がうまいのと、あとは視聴者が、彼らをアイドルだという先入観で見ているからだと思います。だから、芸人がやってもそこまで面白くないことでも、ジャニタレがやると面白く映るのではないでしょうか」(前出・制作関係者)

こうした事情のもとに、ジャニーズがバラエティ分野で大躍進する中で、売れっ子の"先輩ジャニ"が陥りがちなのが、タレントのやりたい放題がまかり通るという、番組の"オナニー化"だ。その代表格が、『堂本剛の正直しんどい』(テレ朝)と、『中井正広のブラックバラエティ』(日テレ)だろう。ファンの間では「作り込んだアイドルの姿ではない素の姿や、成長ぶりが見られて楽しい」「『しんどい』のデート企画(現在は終了)は、『剛君のプライベートは、こんな感じなのかな』なんて妄想できていい!」などと好評なのだが、一般視聴者からは「内容があまりにも個人的すぎて、内輪ウケな感じ。ファン以外はついていけない」「脱力しすぎてて、出演者のやる気が感じられない」などの不満が聞こえてくる。なぜこうした番組が生まれるのか?

「ジャニタレの場合、たとえば、『それ行けKinKi大冒険』(日テレ)、『愛ラブSMAP』(テレ東)みたいに、まだまだ若手の頃から冠番組を持たせてもらえる→視聴者はほとんどファン→何をやってもウケる→自分が面白いと勘違い……という図式が出来上がっているように思います。特に堂本剛のように、『自分は面白い』と思い込んでいる自己愛が強いアイドルは、内輪ノリ番組をやりたがるような気もしますね」(ジャニーズの事情通)

また、このような状況に対して、前出の今井氏は厳しい口調でこう語る。

「通常バラエティ番組は、出演者のファンでなくても楽しめる内容になっているものですが、『ブラックバラエティ』『正直しんどい』に限らず、ジャニタレ・バラエティの大半は、明らかにファン向け。SMAPやTOKIOくらいメンバー各自のキャラクター性が世間に浸透していれば、トークやコントも楽しめるんでしょうが、KAT
-TUNやHey! Say!
JUMPくらいだと、一般視聴者にはメンバーのキャラの位置づけがわからない。しょせん、出ているアイドルに興味がないと楽しめないような内容は、内輪盛り上がり以外の何物でもありませんよ」

とはいえ、中居や剛のグダグダに比べれば、嵐やKAT-TUNなど後輩たちの番組作りに対する努力は、買ってあげたいところ。次頁では、彼らのガンバリをレポート。後輩たちに悪影響を及ぼさないためにも、中居や剛には早く目を覚ましてもらいたいものである。
(小石川光希/「サイゾー」3月号より)


記事元
http://news.ameba.jp/cyzo/2008/02/11277.html
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ジャニーズ番組は不必要??(前編)

ジャニーズ好きな立場からの感想を書きたいと思います。
SMAPの番組でいうと『SMAP×SMAP』はまだアイドルらしい番組ですよね。
TOKIOは昔から体を張った番組が多いですよね。
KinKiKidsは二人の音楽番組で趣味も兼ねたギターをして二人自身が満足できる番組だと思います。
V6もアイドルらしい番組で若者の心を掴んだ番組ですね。
嵐はTOKIOのようにどちらかというと体を張った番組です。
KAT−TUN&関ジャニ∞は個性を出せる番組です。
Hey!Say!JUMPはまだまだ子どもですから学生向きの番組です。
番組についての意見は後編に意見したいと思います!!



SMAP『SMAP×SMAP』(フジ)をはじめ、TOKIO『メントレG』(同)や『ザ!鉄腕!DASH!!』(日テレ)、V6『学校へ行こう! MA
X』(TBS)などなど、ゴールデン・プライム・深夜枠を問わず、実に週40本弱ものバラエティ番組に、ジャニーズタレントが出演している。新グループが結成されるたびに彼らの冠番組が始まったり(NEWSは例外)、個人単位でさまざまなバラエティにレギュラー出演するケースも多いので、出演番組が増えるのも当然といえよう。しかも、『SMAP×SMAP』のように平均視聴率20%前後をはじき出す国民的人気番組もあるのだから、テレビ局にとってもジャニーズ枠は是が非でも確保しておきたいところだ。

「各局とも第二のSMAPを発掘しようと必死なので、若手グループでもその将来性に期待して冠番組を持たせたがるんですよ。たとえば新しいところだと、日テレはKAT-TUN(『カートゥンKAT-TUN』)、テレ東は関ジャニ∞とHey!
Say! JUMP(『おもてなし音楽バラエティ むちゃブリ!』『Hi! Hey! Say!』)、フジもHey! Say!
JUMP(『百識』)というように、まだデビューしたての頃から冠番組をやっています。早いうちから手をつけておけば、後々SMAPのように大ブレイクしたとき、ドラマなどでも囲い込みやすいですから」(テレビ制作関係者)

*番組が低視聴率でもやめられない事情*

だが、当然ながら第2のSMAPは、そう簡単に現れはしない。そのため、前述の『カートゥンKAT-TU
N』や『むちゃブリ!』のように、低視聴率のせいでこれまでに何度かテコ入れされている番組もある。通常数字が取れなければ番組が打ち切られたり、キャストの変更といった措置もあるはずだが、ジャニーズの場合は例外だという。

「一度番組をスタートさせると、視聴率が悪くてもなかなか打ち切りづらい。たとえば、『香取慎吾の特上!天声慎吾』(日テレ)は低視聴率で、内容もグダグダだったり、香取が多忙でスケジュールの調整が難しかったりと、おそらく制作サイドとしては打ち切りたい理由はたくさんあるはず。でも日テレは、毎年、さんまとSMAPのクリスマス特番をやってますから、ジャニーズとの関係を考えると、そう簡単にはやめられない。ジャニーズとテレビ局との間に政治的な駆け引きがあるため、局はあまり強く出られないわけです」(同)

こうした両者の力関係はブラウン管越しにも垣間見られると、テレビ番組評論家の今井舞氏は指摘する。

「新人タレントで冠番組を作るなんて、普通は企画すら持ち上がりませんよ。それに通常、バラエティ番組には、たとえば今ならバカ天然とか、最近離婚・結婚したとか、何かしら話題性という手土産を持っていないと出られない。でも、ジャニタレにはそれがなくてもいいんです。とりあえず眉毛と髪をいじっただけの垢抜けない少年が出ていても、『ああ、ジャニーズだから出てるんだ』で、視聴者を納得させてしまう空気がある。そこに、ジャニーズのスゴさを感じますね」

そして、そんなジャニタレを生かすため、局側も工夫しているようだ。
(小石川光希/後編につづく)

記事元
http://news.ameba.jp/cyzo/2008/02/11268.html
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