2008年08月08日

イオンが「超安売り店」の出店検討

流通大手のイオンは5日、新業態の「超安売り店」を出店する検討に入った。

 メーカー品の半額程度の自主企画商品(プライベートブランド=PB)で急成長し
ている欧州企業をモデルに、「これまで日本になかった」(首脳)安売り店舗を構想
している。総合スーパー中心の拡大戦略の見直しを図っており、その一方策として、
消費者の低価格志向に対応する店舗開発を急ぐ構えだ。


値段が安い店が出来るのは、消費者にとって非常にありがたい。
安い理由は、店舗を狭くして人員や商品を減らしていることにあるらしい。
しかし、たとえ商品数が少なくても、自分が欲しい商品がそこにあれば問題なく買い
に行く。
この物価高のご時勢、価格が安い店は人が集まるに違いない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080805-00000063-yom-bus_all 
posted by whatsup at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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