2008年03月26日

日本独自の広告ビジネス?

ポケットティッシュっていざというときあると何かと助かりますよね。
繁華街なんかでよく配ってるので、とりあえずもらってます。
広告として効果ってどうなんでしょうね?

ぜんぜん広告なんて見ないので、私に対しては効果は無いですけど、
これだけ配られてて無くならないんだから、ある程度効果はあるんでしょうね。

日本にしかないようなので、外国人が見れば、ポケットティッシュの広告って、
どんな反応するんでしょうね?


ちょっと街を歩けば1、2個は必ずもらってしまう「ポケットティッシュ」。花粉症真っ盛りのこの季節には特に助かる。先日、新宿駅南口でティッシュ配りに遭遇した外国人旅行者が面白がって写真を撮っている場面を見た。何を隠そう、ポケットティッシュを無料で街頭配布しているのは世界広しといえども日本だけなのだ。

初めてポケットティッシュが登場したのは1969年(昭和44年)。高知の製紙加工業、明星産商の創業者、森
宏さんが考案した。実は当初から広告宣伝用を目的として作ったものだという。

記事元
http://news.ameba.jp/r25/2008/03/12211.html
posted by whatsup at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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