ポケットティッシュっていざというときあると何かと助かりますよね。
繁華街なんかでよく配ってるので、とりあえずもらってます。
広告として効果ってどうなんでしょうね?
ぜんぜん広告なんて見ないので、私に対しては効果は無いですけど、
これだけ配られてて無くならないんだから、ある程度効果はあるんでしょうね。
日本にしかないようなので、外国人が見れば、ポケットティッシュの広告って、
どんな反応するんでしょうね?
ちょっと街を歩けば1、2個は必ずもらってしまう「ポケットティッシュ」。花粉症真っ盛りのこの季節には特に助かる。先日、新宿駅南口でティッシュ配りに遭遇した外国人旅行者が面白がって写真を撮っている場面を見た。何を隠そう、ポケットティッシュを無料で街頭配布しているのは世界広しといえども日本だけなのだ。
初めてポケットティッシュが登場したのは1969年(昭和44年)。高知の製紙加工業、明星産商の創業者、森
宏さんが考案した。実は当初から広告宣伝用を目的として作ったものだという。
記事元
http://news.ameba.jp/r25/2008/03/12211.html
2008年03月26日
2008年03月11日
[女子中学生暴行]少女に重圧…「そっとしておいて」
結果、こういう問題は被害者である女性が二重の苦しみを味わうことに
なる。
ただでさえ、思い出したくない事なのに、許せないから訴えた!
なのに。
とても不毛なかんじがする。
被害者女性を守る制度やマスコミに対する協定をきちんと設けるなどし
ないといけないと思う。
しかし、米兵は舌を出してやれやれと思っているんじゃないかと思う
と、本当に腹正しい。
発信元:http://news.livedoor.com/article/detail/3533931/
[女子中学生暴行]少女に重圧…「そっとしておいて」
2008年03月01日09時44分
「そっとしておいて」。被害を訴えた中学3年の少女は、そう言って
告訴を取り下げたという。沖縄県北谷(ちゃたん)町で米海兵隊タイロ
ン・ハドナット2曹(38)が少女を暴行したとされる事件は、少女の
告訴取り下げで突然「終結」した。容疑者が否認の場合、立証にかかる
被害者側の負担は重い。沖縄では、重圧がかかった少女を守れなかった
悔しさと、繰り返される米兵による事件を罰することができないやるせ
なさが交錯した。
◆那覇地検
「本日、被害者から告訴取り下げがあり、午後8時42分に海兵隊2
曹を釈放した」
29日午後9時45分、那覇地検の山舗(やましき)弥一郎検事正は
報道陣を前に沈痛な面持ちで切り出した。取り下げ理由については「そ
れを言うと被害者の気持ちに反する。コメントできない」と硬い表情の
まま。記者からたたみかけられて初めて「そっとしておいてほしいとい
うことのようだ」。
「告訴がなければ不起訴にするほかない」と語り、親告罪の捜査の難
しさをにじませた。
◆県民らは
米兵の釈放に対し、県民や自治体幹部らからは失望と落胆の声が聞か
れた。米軍普天間飛行場の県内移設に反対するヘリ基地反対協代表委
員、安次富(あしとみ)浩さん(61)は「週刊誌が少女にも非がある
ような書き方をしたし、警察の事情聴取につらくなったんだろう」と悔
しさをにじませた。
宜野湾市の高校教諭、宮城千恵さん(49)は「勇気を出して訴えた
少女を守れなかったのが悔しい」。同市の伊波洋一市長(56)も「犯
罪事実があるのに、親告罪という理由だけで裁けないのはやりきれな
い」と話した。
◆苦渋の捜査
県警は終始ぶれない少女の証言に信ぴょう性があると判断。少女の心
をケアするためにカウンセリングもしながら調べを進めた。
一方、ハドナット2曹は「体は触ったが暴行はしていない」と基本的
に強姦(ごうかん)容疑を否認。県警は、供述が少女の説明と食い違う
部分もあり、車内の微物鑑定を進めるなど慎重に裏付けを進めた。
しかし、公判に持ち込まれた場合、女子中学生が被害について法廷で
自ら証言しなければならない場面も想定される。ある捜査幹部は公判を
通じて少女が受ける「二次被害」について「耐えられるか心配だ」とも
話していた。
また、ネット上に少女を中傷する書き込みが登場するなど、事件は社
会的に予想外の波紋を広げた。告訴取り下げにはこうした背景もあった
とみられる。
なる。
ただでさえ、思い出したくない事なのに、許せないから訴えた!
なのに。
とても不毛なかんじがする。
被害者女性を守る制度やマスコミに対する協定をきちんと設けるなどし
ないといけないと思う。
しかし、米兵は舌を出してやれやれと思っているんじゃないかと思う
と、本当に腹正しい。
発信元:http://news.livedoor.com/article/detail/3533931/
[女子中学生暴行]少女に重圧…「そっとしておいて」
2008年03月01日09時44分
「そっとしておいて」。被害を訴えた中学3年の少女は、そう言って
告訴を取り下げたという。沖縄県北谷(ちゃたん)町で米海兵隊タイロ
ン・ハドナット2曹(38)が少女を暴行したとされる事件は、少女の
告訴取り下げで突然「終結」した。容疑者が否認の場合、立証にかかる
被害者側の負担は重い。沖縄では、重圧がかかった少女を守れなかった
悔しさと、繰り返される米兵による事件を罰することができないやるせ
なさが交錯した。
◆那覇地検
「本日、被害者から告訴取り下げがあり、午後8時42分に海兵隊2
曹を釈放した」
29日午後9時45分、那覇地検の山舗(やましき)弥一郎検事正は
報道陣を前に沈痛な面持ちで切り出した。取り下げ理由については「そ
れを言うと被害者の気持ちに反する。コメントできない」と硬い表情の
まま。記者からたたみかけられて初めて「そっとしておいてほしいとい
うことのようだ」。
「告訴がなければ不起訴にするほかない」と語り、親告罪の捜査の難
しさをにじませた。
◆県民らは
米兵の釈放に対し、県民や自治体幹部らからは失望と落胆の声が聞か
れた。米軍普天間飛行場の県内移設に反対するヘリ基地反対協代表委
員、安次富(あしとみ)浩さん(61)は「週刊誌が少女にも非がある
ような書き方をしたし、警察の事情聴取につらくなったんだろう」と悔
しさをにじませた。
宜野湾市の高校教諭、宮城千恵さん(49)は「勇気を出して訴えた
少女を守れなかったのが悔しい」。同市の伊波洋一市長(56)も「犯
罪事実があるのに、親告罪という理由だけで裁けないのはやりきれな
い」と話した。
◆苦渋の捜査
県警は終始ぶれない少女の証言に信ぴょう性があると判断。少女の心
をケアするためにカウンセリングもしながら調べを進めた。
一方、ハドナット2曹は「体は触ったが暴行はしていない」と基本的
に強姦(ごうかん)容疑を否認。県警は、供述が少女の説明と食い違う
部分もあり、車内の微物鑑定を進めるなど慎重に裏付けを進めた。
しかし、公判に持ち込まれた場合、女子中学生が被害について法廷で
自ら証言しなければならない場面も想定される。ある捜査幹部は公判を
通じて少女が受ける「二次被害」について「耐えられるか心配だ」とも
話していた。
また、ネット上に少女を中傷する書き込みが登場するなど、事件は社
会的に予想外の波紋を広げた。告訴取り下げにはこうした背景もあった
とみられる。